カラコンの危険性について

結構いろんな人がしているカラコン。どうしてみんな“危ない”っていうのかなと思って調べてみました。基本的にカラコンをしている人の目にトラブルが起こるのは、コンタクトをつけてるっていうよりも、ファッションアイテムだと思ってるからお手入れが中途半端になっちゃうっていうのが一番の理由みたいです。

2006年までに出回ってたカラコンの着色は、目によくない成分が入ってたらしいんですが、今は着色料が目にくっつかないような工夫がされてるみたいですし、病院で検査を受けないと買えないようになってるので、前にあったトラブルはだいぶ減ってるみたいです。

ちゃんと専用の液で毎日洗わないといけないし、時々は目を休ませてあげるのが大切だとか。でもそれだけじゃなくて、もうひとつ大きな理由があるそうです。コンタクトをしていると目が酸欠状態になるんだとか。目がシバシバする理由ってこれみたいです。

しかもカラコンだと着色が酸素を通さなくなって、余計に眼が酸欠になるんだそうです。だから1日の使用時間を守ったり、時々目を休ませるのは、他のコンタクトレンズよりも大切なんだって! これを聞いてから週に一回は“休眼日”を作ってます。彼氏はカラコンしてないのも新鮮でいい! って言ってくれてますよ。

おすすめカラコン→カラコンrodeo

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2011年12月18日 | コメント/トラックバック(0) |

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